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アーティスト

『MARCH 2007 Live the 1st Cruisin’』

2007年1月1日

・演奏:陽炎
・価格:3000円(税抜2857円)
・内容:「野人であれ!華麗であれ!

    テクニシャンであれ!卓越したアマチュアであれ! 」

    2006年11月、Pantaはこれまでライブでしか聴くことの出来なかった数々の伝説の名曲を歴戦のクルーと共に新宿・歌舞伎町のキャバレー跡地にてレコーディング、そして年末「CACA」としてリリース。2007年にはこのアルバムを引っさげニューバンド“PANTA~陽炎”として初めてのクルージング・全国ツアーを展開本作品は歌舞伎町に舞い戻り3月1日新宿・LOFTにおいてのツアーファイナルライブをレコーディングしたものである

    このアルバムから「陽炎とは、ライヴが目的のロックバンドである」ことが熱く伝わって来る新曲の有無をぶっちぎる存在感だ一瞬のライヴ空間において、喜びと牙をむき出しにしたサウンドは70年代から90年代の多種にわたる楽曲に命を吹き込むという難しいテーマをみごとにクリアーしているバンドの方向性をみごとに示しているなによりも5人で〈陽炎〉だという音の刃を突き付けられて爽快だ。(ALBUM ライナーノーツより)
    ・発売元:イマジネイション

収録曲

  1. MUSHUS~ムシュフシュの逆襲
  2. IDカード
  3. Melting Pot
  4. Geard
  5. 朝を呼ぶ男
  6. Demon de midi~午後の悪魔
  7. 氷川丸
  8. フロイトは大嫌い~R&Rトリートメント
  9. 屋根の上の猫
  10. つれなのふりや
  11. マラッカ
  12. Cruisin’
  13. ステファンの6つ子
  14. 終宴 THE END

『CACA』

2006年12月24日

・演奏:陽炎
・価格:初回プレス限定CD・DVDの2枚組3990円(税抜3800円)
・内容:CD→幻の名曲『Melting Pot』『朝を呼ぶ男』etcを含む全12曲。DVD(初回のみ)→REC風景、PV収録
・発売元:ウォーブルレコード

収録曲

  1. MUSHUS~ムシュフシュの逆襲
  2. Melting Pot
  3. Geard
  4. 新宿A子バックレブギー
  5. De[、]mon de midi~午後の悪魔
  6. Damascus?ダマスカス
  7. フライデーフライト
  8. 朝を呼ぶ男
  9. GRU
  10. アラカルト69
  11. Pas De Deux
  12. Crusin’
  13. J
  14. ・[DVD]「CACA」レコーディング&ライヴ・ドキュメント Nov.2006

『P.K.O LIVE IN JAPAN』

2006年10月25日

・演奏:P.K.O =パンタ ケイイチ オーガニゼーション。
・価格:3800円(税抜3619円)
・内容:93年川崎クラブチッタと、94年新宿パワーステーションの公演から厳選された珠玉の音源

『PANTA&HAL LIVE!1980.11.2』

2006年7月25日

・URCライブ音源復刻版
・税込価格¥2,800(税抜¥2,667)

収録曲

  1. TKO NIGHT LIGHT
  2. キック・ザ・シティ
  3. IDカード
  4. モーター・ドライヴ
  5. フローライン
  6. トリックスター
  7. マーラーズ・パーラー’
  8. (メンバー紹介~マラッカ)
  9. つれなのふりや
  10. 臨時ニュース
  11. ルイーズ
  12. BABY GOOD NIGHT(アンコール)
  13. メルティング・ポット(アンコール)

幻野 幻の野は現出したか 〜’71日本幻野祭 三里塚で祭れ

2003年11月25日

伝説のドキュメンタリー・アルバム、完全復刻日本のロック/ジャズ史上の最重要作品

「幻野」― 32年の時を経て、記録映像のDVDとあわせて、ついにその全貌を現す

三里塚幻野祭―1971年、成田空港建設反対運動に揺れるかの地において、熱狂を巻き起こしたイベントの模様を納めたライヴ・アルバム『幻野』

―高柳昌行、高木元輝ら当時の先鋭的なフリー・ジャズメンの貴重な演奏と灰野敬二率いるロスト・アラーフ、頭脳警察、ブルース・クリエイション、布谷文夫率いるDEWといった日本のロックに重要な役割を果たすことになるアーティストたちの最初期音源を収録し、文化が政治に向かってためらうことなくコミットした時代を象徴する貴重な物的証拠として、今なお日本のロック/ジャズ史上にその名をとどろかしている伝説的作品である。

その『幻野』が、CD2枚+DVD1枚のBOXセットとして、蘇える!

1989 年の再発売時には、ロック系アーティストの演奏を抜粋した形での再発売であったが、今回は全音源をCD2枚組のボリュームで完全収録の上、当時のデザインをも紙ジャケット仕様によりほぼ完全再現。さらに、青地憲司監督が幻野祭の模様をシューティングしたドキュメント・フィルム『ドキュメント 日本幻野祭三里塚1971』を初DVD化の上で同梱。当時アルバムをプロデュースした名テレビ・ディレクター今野勉氏の談話、出演者灰野敬二へのインタビューをはじめ、貴重な資料・証言を満載した封入ブックレットもともなって、伝説的な一夜の全貌がここに明らかになる。

日本のロック/ジャズ史上の伝説が、ベールを脱ぐ。32年の時を経て、幻の野が現出する。

DISC-1

  • プロローグ
  • 演奏1「涙 ラ グリマ」 / 高柳昌行ニュー・ディレクション
  • 論争1
  • 演奏2 「WEEPING LOVE GLASS」〜「THE FLEET CIRCUS」 / 落合俊トリオ
  • 論争2
  • 論争3
  • 演奏3「FACE」/高木元輝トリオ
  • 論争4
  • 演奏4「二人のブルース」/DEW
  • 演奏5「夏は終り」/DEW
  • 論争5
  • DISC-2

  • 演奏6「原爆落し」〜「悪い夢」 / ブルース・クリエイション
  • 論争6
  • 盆踊り「せっせっせ」「武田節」 / 婦人行動隊
  • 演奏7「世界革命戦争宣言」 / 頭脳警察
  • 演奏8「銃をとれ」/ 頭脳警察
  • 演奏9「セクト ブギウギ / 頭脳警察
  • 演奏10「銃をとれ(アンコール)」 / 頭脳警察
  • 演奏11「叫喚地獄」 / ロスト・アラーフ
  • Disk-3

  • DVD「日本幻野祭・三里塚」
  • 日本幻野祭・三里塚

    2003年10月25日

    1971年、苛烈な闘争のただ中で行われた奇跡の野外コンサート「日本幻野祭」。三日間に渡り、ロックがジャズが盆踊りが、そして論争も乱闘も演劇もパフォーマンスも、全てが渾然一体となりカオスと化した歴史上類を見ない壮大な「祭」。 この記録映画は、初期の頭脳警察の貴重な映像を見ることができるという以上に、「日本幻野祭」のリアルで冷静なドキュメントである。

    ※掲載のジャケット写真はビデオ盤のものです。

    収 録 映 像

    日本幻野祭・三里塚

    頭脳警察 PANTA&TOSHI

    2003年9月10日

    1972年から1975年の厳選したライブ音源7タイトルと、奇跡的に発見された1975年7月15日長野県伊那市民会館でのライブ映像のDVD化によりリアルな頭脳警察の実像が今蘇る!

    3 度目の活動を開始した2001年の11月、 SKY Perfect TVの番組用に、初台のライブハウスTheDOORSでの観客を入れずに収録された、PANTAとTOSHIの二人きりでの頭脳警察セッションをDVD 化。番組未収録の「時々吠えることがある」「少年は南へ」を含む演奏シーン8曲とインタビューでの58分はとても密度が濃い。

    DVD

  • プロフィール
  • 「それでも私は」[LIVE]
  • ワルだったティーンエイジ
  • 頭脳警察以前
  • 名前の由来
  • 名前の由来
  • 頭脳警察誕生
  • 60’sのシーン
  • 「時々吠えることがある」[LIVE]
  • 日比谷野音時代
  • デビューそして発禁
  • 「暗闇の人生」[LIVE]
  • 「少年は南へ」[LIVE]
  • ’60〜21世紀 日本のシーンは…
  • 解散〜再結成の意味
  • 「PEOPLE」[LIVE]
  • 「万物流転」[LIVE]
  • お宝紹介
  • 「ふざけるんじゃねえよ」[LIVE]
  • 「悪たれ小僧」[LIVE]
  • 頭脳警察 LIVE DOCUMENT 1972〜1975

    2003年4月26日

    1972年から1975年の厳選したライブ音源7タイトルと、奇跡的に発見された1975年7月15日長野県伊那市民会館でのライブ映像のDVD化によりリアルな頭脳警察の実像が今蘇る!

    72 年日比谷野音「WAR IS OVER」、 73年「俳優座ロックコンサート」、74年「東大五月祭」、74年日比谷野音「TWO STEP CONCERT」他の未発表ライブ音源CD7枚と、奇跡的に発見された伊那市民会館での8mmフィルムのライブ映像を編集したDVD1枚の計8枚をアルバムサイズBOXに収容! 詳細な年表、解説を添付、かつてないスケールでの頭脳警察をその時代を知る貴重なドキュメント。

    CD

  • Disk1:WAR IS OVER…? 日比谷野外音楽堂 / 1972年8月15日(全11曲)
  • Disk2:白樺湖音楽祭/1973年8月4日(全7曲)
  • Disk3:俳優座劇場ロックコンサート週間 / 1973年8月15日(全17曲)
  • Disk4:東京大学五月祭 / 1974年5月26日(全12曲)
  • Disk5:TWO STEP CONCERT 日比谷野外音楽堂 / 1974年8月4日(全13曲)
  • Disk6:TOP FORTY STATION 伊那市民会館 / 1975年7月13日(全16曲)
  • Disk7:三ノ輪MOND/1975年8月26日(全17曲)
  • DVD

  • TOP FORTY STATION 伊那市民会館 / 1975年7月13日(全6曲)
  • NAKED LIVE AT NISSIN POWER STATION 25 FEBRUARY 1993

    2003年1月1日

    NAKED LIVEの原点、1993年のパワーステーション・ライブが遂に映像化!! 今回新たに、CD未収録の曲4曲もトラックダウンして追加。

    『NAKED』CD未収録の「16人格」等、4曲も新たに収録。全16曲。

    収録曲

    1. やかましい俺のロックめ
    2. 浚渫 Salvage
    3. 16人格
    4. グッド・モーニング・ブルース
    5. J
    6. 少年のつぶやき
    7. 海と少年
    8. アゲハチョウをみた
    9. スホーイの後に
    10. 風の旅団
    11. マーラーズ・パーラーⅡ
    12. R☆E☆D
    13. 歓喜の歌
    14. ディエゴ Diego,Libre dans sa tete
    15. オリオン頌歌・第二章
    16. 月のクリスタル(Instrumental)

    波紋の上の球体

    2002年7月10日

    アコースティックギターを中心に多彩なゲスト陣を迎え、過激さと円熟を併せ持つ歌世界は圧倒的!

    ’93年の「NAKED」、’98年の「NAKED Ⅱ」の2枚のライブアルバムを経て到達した、過激さと円熟さを併せ持つPANTAの歌世界は圧倒的。 新作「虫の街」「HONEST JOHN」等に交じり、30年以上も前の作品「おお詩人よ」が違和感なく並ぶ。NAKEDスタイルでの、キーボードのロケット・マツ、ヴァイオリンの阿部美緒と、 PANTAのアコースティックギターを中心にしたスリリングなセッションを核に、ロック黎明期の好敵手フラワートラベリングバンドの伝説的ギタリスト石間秀機氏との、暖かくも緊張感あふれるセッションも聴き逃すことはできない。

    収録曲

    1. 瓦斯
    2. HONEST JOHN
    3. うらむらく
    4. リサイクル・デー
    5. 言いつけ
    6. 今日もまた母は泣く
    7. おお詩人よ夕べが迫って
    8. 虫の街
    9. 波紋の上の球体
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